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mixiが始める新サービス『ノハナ』

mixiは新事業として本日2013.2.19から、スマートフォンで撮影した写真を毎月1冊無料(送料別)でオリジナルの写真集として注文できるフォトブックサービス「ノハナ」を開始することを発表しました。

mixiはもう足あとすら残らない。

mixiが先日『mixi訪問者』の『リアルタイム訪問者』を試験的に開始した。最近始めたという人はどちらかというと少数だと思うので、おそらくは以前の『足あと』機能があった頃からのユーザが大半だろう。そう、リニューアルというよりは、単に復活です。

果たしてSNSユーザは本当にただケチなのか?

今は無料で使うのが当たり前だという感覚になっていて、とある世代から、無理して質が悪くても無料サービスを使うなんていう記事を先日どこかで見かけたけれど、この方の場合はむしろ逆で、instagramのことなどを例にあげて、これからは無料のサービスに身を預けることに不安を感じるというユーザが増えるというような話。個人的には共感出来るところも非常に多いのだけれど、果たしてユーザはただお金を払うことが嫌だっただけなんだろうか?と疑問符が浮かんだ。

Facebookはかつてのmixiだったりする。

「登録したはいいけど、個人情報がどうやら、よくわからず使いこなせないやらで、登録削除したいのにできない&面倒くさいから放置という話をまわりでも良く聞きます。」というお便りがなるほどなあと思いました。ひとつ前の記事だけを見ていると、まるで僕がFacebook大好き人間みたいに写っているかもしれないのですが、以前から見ていただけている方だと分かると思うのですが、僕自体はFacebookをそんなに好きというわけではないということ。

通知されないSNS、ただ佇む。

僕はいろんな人が、やれFacebookがすごいだの、やれTwitterはもう駄目だの、LINEが次世代を担うだの色々言っていて、それは全然いいのですが、mixiが人気低迷になっていった理由というか、今現在のSNSの流行り廃れの分岐点が「通知(Notification)」にあると思っています。

始まりはmixiだった。

どうも。 随分とこちらのブログのペースが落ちてしまっていますね。 さてSNSというものを僕が語る上で欠かせない存在がmixiです。 恐らく僕がSNSという言葉に一番最初に触れたのはmixiだと思います。 サービスが始まったのが2004年2月。 僕が正式にいつから始めたのかは覚えてないのですが、 mixiプレミアムという有料会員システムが2005年1月かららしいので、

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