LINEで送るボタンの公式版がリリース

先日から有志の方が作られていた、『LINEに送る』のボタンを当ブログでも設置していたのですが、昨日公式のLINEで送るボタンがリリースされました。で、早速仕様などを見て、設置をしようと思ったのですが、

Facebookはかつてのmixiだったりする。

「登録したはいいけど、個人情報がどうやら、よくわからず使いこなせないやらで、登録削除したいのにできない&面倒くさいから放置という話をまわりでも良く聞きます。」というお便りがなるほどなあと思いました。ひとつ前の記事だけを見ていると、まるで僕がFacebook大好き人間みたいに写っているかもしれないのですが、以前から見ていただけている方だと分かると思うのですが、僕自体はFacebookをそんなに好きというわけではないということ。

LINEはかつてのFacebookを彷彿とさせる。

LINEがSNS化に乗り出したのはつい先日の話。8月の初めにアンドロイド版、そしてすぐに筆者も使っているiPhone版で使えるようになった。筆者も当然のごとく、すぐに飛びついていくつか投稿をしてみたりした。周りの友人でLINEを積極的に使っている人間が少ないのもあって、タイムライン自体が全く賑わっていない。

青い鳥は孤島でただ老いていくのか?

今Twitterを使っているユーザ達が何故に今それをコミュニケーションツールとして選択したか?そして、なぜに今楽しいと感じることが出来ているのか?その全ては、サードパーティがもたらした恩恵によるものだ。もちろん、それに柔軟に対応してきたTwitter社自体もすばらしいとは思う。しかし、昨日ニュースが流れてきたようにTwitterはどんどんサードパーティを締め出している。

アメブロはもはや無料じゃなくてプレミアムを強化するべき。

単純にサービス開始して早い段階で会員数が多かったことや、僕自体がサイバーエージェントが好きだったのも理由にあるでしょう。 決して真面目ではなかったと思いますが、アメブロでブログをやっていました。しかし、色々あってアメブロでブログを更新するのをやめました。理由はいくつかありますが、一番は嫌になったからです。

通知されないSNS、ただ佇む。

僕はいろんな人が、やれFacebookがすごいだの、やれTwitterはもう駄目だの、LINEが次世代を担うだの色々言っていて、それは全然いいのですが、mixiが人気低迷になっていった理由というか、今現在のSNSの流行り廃れの分岐点が「通知(Notification)」にあると思っています。

Google+のゲームが危機的状況とのことだが。

今朝起きて、いつものようにベッドでだらだらとSNSをチェックしているとこんなニュースが聞こえてきた。 ゲーム大手、グーグルプラスでのサービス中止を相次ぎ決定 via ウォール・ストリート・ジャーナル 筆者は普段割とGoogle+にいたりするのは以前から言っていますが、 現状としてコアでGoogle+を使っている人がそもそもG+内でゲームをやっている印象がありませ

スポンサーリンク